舞 台 人 『 金 城 翔 子 』 の日々をお届けしています☆
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分かりました☆
涙を観て下さったんですねありがとうございます(^^) どうでした?良ければ感想が聞きたいです。 |
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メッセージアリガトウございました(^^)
涙そうそうで沖縄にいらっしゃったというと クルーのスタッフさんだったのかしら? |
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涙の撮影が始まったのは五月…勿論スタッフ達は何年も前から、準備をしている。
オイラは今年の年明けに仕事を受けた。 しかし撮影を目前にした4月16日に事件が起きたのだ! その日はNHKの歌と踊りのつどい「中城情話」本番の日の朝方五時ごろだったかな、腹痛が酷く救急車で病院まで運ばれたお医者さんが言うには「盲腸です、それも急性だから今すぐ手術します!」と言われ、「いやいや今日は本番だから終ったらすぐ手術でも何でもするから!」と病院を逃げ出し、舞台を済ませてからすぐ手術をしたんだよそういえば(^_^;) だから、長澤まさみちゃんに送った一発目の方言の録音は病院のベットの上で点滴に繋がれながらとったのである。 麻酔の副作用で術後しばらくベットから起き上がれなかったオイラのSOSを聞いてくれて、方言指導のパートナーであるFMコザの宮島真一さんと観光協会の金にいが病室での録音を引き受けてくれた(T▽T) それも団体部屋だったので、薄いカーテンたった一枚引いただけの録音スタジオ(笑) 台本をウチナー訛りに直して読んでいる私たちの声はバンナイ外までまる聞えで、同じ部屋の患者さんが(とくにおばあちゃん達が)「えー芝居そーんどー!」と興味しんしん☆そして、寝ている人のイビキやおなら、ゲップ、クシャミで何回かNGが出てすごく面白い録音現場での想い出でございました(爆) ああいう経験は、たぶんきっともうないだろうなぁ〜(^。^;) |










